Action支援

KAIKAの考え方、アプローチを使い、各組織の課題解決をはかることを総称してActionと呼んでいます。
Action支援のために、診断や支援提案をご用意しています。

KAIKAモデルコンソーシアム ~ベストプラクティスモデルから考えるKAIKA Action Basic

組織課題:組織・個人と「社会」とのつながりを強化するために
~KAIKA大賞企業事例をもとにしたワークセッション型コンソーシアム

KAIKAモデルコンソーシアムのご案内
■開催日時・プログラム
※全3回のワークセッション型プログラムとなります。

プログラムA:KAIKA度(組織)診断
質問方式により参加組織のKAIKA状況を分析し、結果をフィードバックいたします。
プログラムB:ベストプラクティス(最善実施策)解説
KAIKA Awards大賞受賞モデル・類似事例とその成功要因について解説いたします。
プログラムC:KAIKA活動計画策定支援
活動計画モデルの提供と策定計画案検討を通じて、実際の活動計画を試行いたします。

詳細・お申し込みはこちらをご覧ください。

課題相談

KAIKAプロジェクト事務局にご相談をお寄せください。
ヒアリングに伺いKAIKAアプローチのご提案をさせていただきます。(相談無料)

組織診断

組織の状態把握として、ご利用いただけます。
組織の「価値創造ポテンシャル」をはかる、「ビジネスモデル」への第三者分析、職場の状態把握等様々な切り口に対応いたします。

教育プログラム

KAIKAの考え方に沿ったプログラム相談を受け付けています。
次世代経営者育成等に導入いただけます。

組織内活動の支援

理念浸透や組織の「らしさ」確認活動の支援など、「組織のダイナミズム」につながる活動をご支援いたします。

参考:「KAIKA組織」のキーワード (2012年度 KAIKA Lab.の活動より)

○解放系組織であること
 ・個々人ひいては組織が、開かれた姿勢、志向、市やで問題を捉えなおし、社会へ及ぼす価値を再定義していくようなスタンスがみられる。

○セミフォーマルな活動を推励している
 ・セミフォーマル活動が腹に落ち、自立性を生んでいる。

○自律性からモチベーションを生み出されていること
 ・「任せる、見守る」という姿勢を徹底している。
 ・人や組織の自律性は、醸成することができる考えをもっている。

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