ケーススタディ本発刊!社会起点発想のコミュニティ創生― NEXCO中日本における新たな地域連携の仕組みと人財育成―

社会起点発想のコミュニティ創生― NEXCO中日本における新たな地域連携の仕組みと人財育成―

2020年6月12日

KAIKAのケーススタディ本を発刊しました。

NEXCO中日本は2005年民営化後、高速道路事業で一定の評価を受けてきました。順調な事業経営の中、2015年に5か年計画「経営計画チャレンジV 2016-2020」を掲げ、高速道路事業を基点に新たな存在価値を創出する為、高速道路エリアの課題を地域の人々と共に解決し、新たなビジネスモデルの構築を目的とする「地域づくり支援プロジェクト」を2016年に策定しました。

本ケーススタディではプロジェクトを通してどのような成果が得られ、社員人材育成、組織風土の変革がなされたかを解説しています。
ケーススタディ購入者には、ダウンロード形式でティーチングノートを提供いたします。貴社の組織改革や人材育成の教材としてご活用ください。

仕 様:B5判/モノクロ/本文31ページ
編 者:一般社団法人日本能率協会 KAIKA研究所
執筆者:和歌山大学 経済学部 准教授 逗子 直之
発  行:good.book

詳細・購入はこちら。
https://kaikaproject.net/report/#books

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