より一層重要となる“キャリア自律”(月刊人事マネジメント1月号掲載・連載記事)

2020年2月7日

日本能率協会 KAIKA研究所の執筆記事が掲載されました。

2019年11月から連載を始めている月刊人事マネジメント「通年採用がもたらす組織・人事マネジメントの新パラダイム」(ビジネス・パブリッシング)の1月号が発行されました。 第3回となる今回は「より一層重要となる“キャリア自律”」です。

通年採用への関心が高まっている背景として産学協議会による提言を掘り下げ,デジタル革新に伴うSociety5.0時代の到来が,これからの採用や雇用システムの見直しにつながっていることを確認しました。こうした変化を踏まえて,キャリア開発をどう見直していくかを考察しています。

■変化の時代に求められるキャリア自律  ■企業におけるこれからのキャリア開発支援  ■社員の“キャリア権”への意識転換 の3つの視点で考察しています。是非、ご覧ください。

■月刊人事マネジメント 1月号記事(PDF)
https://kaikaproject.net/wp-content/uploads/2020/03/2001「通年採用がもたらす組織・人材マネジメントの新パラダイム」3.pdf

■月刊人事マネジメント 1月号(WEB上で記事を読むことはできません)
http://www.busi-pub.com/jmanbk.html

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