通年採用で組織の多様性を高める(月刊人事マネジメント2月号掲載・連載記事)

2020年3月5日

日本能率協会 KAIKA研究所の執筆記事が掲載されました。

2019年11月から連載を始めている月刊人事マネジメント「通年採用がもたらす組織・人事マネジメントの新パラダイム」(ビジネス・パブリッシング)の2月号が発行されました。 第4回となる今回は「通年採用で組織の多様性を高める」です。

この連載では,これまで,通年採用の必要性が議論されている背景を読み解きながら,採用方法がどのように変化しているか,そして,キャリア形成のあり方,さらには日本の雇用システムそのものがどう変わっていくのかを掘り下げてきました。第4回では組織の多様性(ダイバーシティ)の観点から考えています。

■通年採用がもたらす組織の多様性  ■多様性は組織のパフォーマンスを高めるか  ■求められる多様性のマネジメント の3つの視点で考察しています。是非、ご覧ください。

■月刊人事マネジメント 2月号記事(PDF)
https://kaikaproject.net/wp-content/uploads/2020/03/2002「通年採用がもたらす組織・人材マネジメントの新パラダイム」4-1.pdf

■月刊人事マネジメント 2月号(WEB上で記事を読むことはできません)
http://www.busi-pub.com/jmanbk.html

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