月刊人事マネジメント9月号に「ヒトを中心した経営の生産性」を寄稿しています。

働き方改革が語られるにあたり「日本における労働生産性の低さ」が指摘され、特に生産現場以外の場における「生産性の向上」に取り組まれているかと思います。
いわゆる生産性の公式(アウトプット÷インプット)では、「人のモチベーション」は定量的に測りにくく、
不確実性が高いため、この生産性の公式に入ることはあまり想定していません。
本当に必要ないのでしょうか?
「人」を中心に据えた事例から、改めて経営や業務の「生産性の向上」について寄稿していますので、ご覧ください。

■月刊人事マネジメント9月号 Short Message 山崎 賢司(発行:株式会社ビジネスパブリッシング )
http://hrm-magazine.busi-pub.com/trends1909.html

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