過去受賞組織が感じた「KAIKA Awards受賞の効果」
左官人材の幅を広げた原田左官工業所、 前人未踏のプロジェクトへの社内理解と参画が進んだ日産自動車
本年度の企業・組織エントリー、6月29日(金)中まで受付

2018年5月21日リリース

一般社団法人日本能率協会(JMA、会長:中村正己)は、社会価値を生み出す持続的な経営、組織・人づくりを行っている取り組みを称え、紹介するための表彰制度として「KAIKA Awards(カイカアワード)」を設けています。過去受賞組織からKAIKA Awardsを受賞することによって、対外的なブランディング効果に加え、採用時の組織イメージのマッチングや、対内的なステークホルダーのモチベーション、組織の活動意義の再確認など様々なメリットがあると、好評の声をいただいています。新たに、過去受賞組織の「有限会社原田左官工業所」と「日産自動車株式会社」の2社から寄せられました。

2018年度エントリー募集締め切り日が、2018年6月29日(金)に迫っており、是非、貴媒体で事例を含む表彰制度活用メリットのご紹介をご検討ください。

■原田左官工業所:女性職人の活躍に注目、遠方(鹿児島県)の高校から問い合わせも。
・あこがれが採用を生む
・見せる仕事、魅せる仕事へ

■日産自動車:ユーザーとの共創という未知への挑戦。社内の理解と、参画の熱量を喚起
・外部の視点が内部を変える
・共に振り返り、内省する機会に

★プレスリリースの詳細はこちら
https://jma-news.com/wp-content/uploads/2018/06/6f1cdbde42550b2db69998d92df5085c.pdf

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