入社半年・2年目 若手社員意識調査 結果
職場に「目標にしたい人がいる」ことが転職か否かの別れ道!
仕事や会社に満足している人は、会社が「社会の役に立っている」と実感

2018年10月8日リリース

一般社団法人日本能率協会(JMA、会長:中村正己)は、全国の入社半年・2年目を迎えた若手社員400人を対象に、職場や仕事内容に対する考え、現状への満足度を探ることを目的に意識調査を行いました。

●調査概要●
調査名称:『入社半年・2年目 若手社員意識調査』
調査期間:2018年9月12日~9月14日
調査対象:全国の20歳~29歳までの勤続年数が3年未満の就業者(中途採用・パート・アルバイトを除く)
調査方法:インターネット調査
回答数:400人
属 性:
〈勤続年数〉1年目:200人、2年目:200人
〈性別〉男性:141人、女性:259人
〈勤務先従業員数〉1,000人以上 :137人、999~700人:28人、699~500人:20人、499~300人:42人、299人以下:173人

●トピックス●
1.職場に「目標にしたい人がいるか」が転職意向に影響
2.若手社員が留まる職場は、プライベートへの理解があり、人間関係が良好
3.仕事や会社に満足している人は、会社が「社会の役に立っている」と実感
4.現在の職場での心境を漢字一文字で表すと「楽」「苦」「安」「疲」

★プレスリリースの詳細はこちら
https://jma-news.com/wp-content/uploads/2018/10/4850a09af61ffd4672a2dafa583b940f.pdf

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